

2008年3月9日(日)本学視聴覚教室において「ビルマ(ミャンマー)とはどういう国か―長井健司さんはなぜ斃れたのか―」と題してフォト・ジャーナリスト宇田有三さんの講演会が開催されました。宇田さんはビルマ取材16年の経験を生かしてビルマの現状を写真を使って説明されました。50名ほどの参加がありました。
講演会の企画、ポスター貼り、当日の司会などの運営すべてにおいて学生(有志の1年生と2年生)が取り組みました。テレビ取材にもしっかり応対できました。
NHK、愛媛新聞、毎日新聞、読売新聞、朝日新聞各社も取材に訪れました。