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調理師専修科の取り組みが日本農業新聞(10月12日)で紹介されました。

2021年10月15日掲載

調理師専修科とJAおちいまばりとの甘長とうがらしの取り組みが紹介されました。

調理師専修科の取り組みが日本農業新聞令和3年10月12日版で紹介されました。

日本農業新聞掲載記事 「JAと大学の連携 相互利益で課題を解決」(10月12日)
※予告なく変更・削除されることがありますのでご了承ください。

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愛媛県今治支局産地戦略推進室より本学調理師専修科の学生に「今治産『甘とう美人』を活かした料理を若者の視点で考えてください」という開発のお題をいただき、4月より取り組んできました。

本学の畑で甘長とうがらしを栽培・収穫、そしてレシピの開発、試作を重ね7月28日に試食会を行いました。

本学WEB新聞 7月28日甘長とうがらし新レシピ試食会

▼甘長とうがらしレシピはこちら
愛媛県今治支局地域農業育成室 産地戦略推進室 「大学生が、今治産「甘長とうがらし」を使ったレシピを開発しました!」
このレシピは「さいさいきて屋」でも配布しています。

 
 

そして、9月からJAおちいまばりと連携し、レシピが商品化され「さいさいきて屋」の食堂とカフェで販売されました。
本学WEB新聞 甘長とうがらしレシピ商品化!

 

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